










今日は地元と樫原湿原に。蝶はシルビアとクロツバメシジミ。あとは行きと帰りで今年何度目となるかは数えていないけど、樫原湿原。何度も通っているとその度に新しい昆虫を撮影することが出来るように。まだまだ九州にも写すべき昆虫はたくさんいる、ということかな。











今日は地元と樫原湿原に。蝶はシルビアとクロツバメシジミ。あとは行きと帰りで今年何度目となるかは数えていないけど、樫原湿原。何度も通っているとその度に新しい昆虫を撮影することが出来るように。まだまだ九州にも写すべき昆虫はたくさんいる、ということかな。








今日は楠参りと金立公園へ。風が強かったが天気はよく、たくさんのトンボやチョウを見ることができた。それに2年越しでようやくハラグロオオテントウも撮影でき、楽しい撮影だった。






GWの締めは樫原湿原。ただし、横着して真昼間から出かけたものだがら、サラサヤンマの羽化シーンを撮影することができなかった。それでもやっと成熟したオグマサナエやヨツボシトンボ、金立公園でタベサナエを見ることができた。





今日は長崎の永田町にある湿地へ行ってきた。最初は期待半分くらいの気持ちでいたのだが、思ったよりも環境もよく、機会があれば定期的にチェックをしたくなった。そこから北上したところにある、ダム湖も簡単な探索をしてみたところ、これまたおもしろい所を発見。ホソミオツネンや、ミズスマシを見る事ができた。





実家に帰るついでに今年は何度か通っている多良岳のポイントに行ってきた。目的はムカシトンボ。それとクロサナエ。特にムカシトンボは以前から目をつけていたポイントがあったのでその確認と、以前行った時はクロサナエに関して言えば羽化の写真しか撮影していなかったので成虫としての写真が欲しかった。結果としては一応目論み通り、ムカシトンボを見る事が出来た。が、暗いところばっかり飛んでいたり、雄と思わしきものは全然止まったりしなかったので、撮影出来たのは産卵している場面のみ。しかもかなり遠い位置だったのであんまりいい絵は撮れなかった。それでも結構な数が見れたので来年からは少し早い時期からチェックをすればいい絵が撮れると思う。それと一応クロサナエも撮影出来た。羽化してからあまり時間は経っていないようだが。