









先週は天気も悪く引きこもり。昨日も同じく。今日はそこそこ天気が良かったため、久しぶりの撮影。まずはこれまた久しぶりの樫原湿原。今日は晴天に加え、気温も高いせいかヒメアカネ、キトンボが乱舞状態。特にヒメアカネは撮影し損ねたので少しだけほっとした。が、やはり虫は少なく、そろそろ別の被写体を探さないといけない季節になった。ちなみにシチメンソウは11月頭に撮影したもの。この週も別件であまり撮影ができなった。










先週は天気も悪く引きこもり。昨日も同じく。今日はそこそこ天気が良かったため、久しぶりの撮影。まずはこれまた久しぶりの樫原湿原。今日は晴天に加え、気温も高いせいかヒメアカネ、キトンボが乱舞状態。特にヒメアカネは撮影し損ねたので少しだけほっとした。が、やはり虫は少なく、そろそろ別の被写体を探さないといけない季節になった。ちなみにシチメンソウは11月頭に撮影したもの。この週も別件であまり撮影ができなった。












先週は実家へ。が、残念ながらこれと言った成果はなし。代わりにいつもの場所に、オオタカが。どうやら誰かが飼っているようで、近づいても全然逃げる気なし。近くには飼い主らしき人物はいなかった。周りに羽毛が散らばっており食事をしていたようだ。近くでまじまじと見ることができて満足だが、いつかは野生の状態で見てみたいものだ。


























今回の3連休では土曜日は天気が優れず、引きこもり。昨日は前回の石垣遠征で撮影しそびれたツマベニチョウおよび、カバマダラの撮影で南下。今日はここ数年撮影に失敗しているオオキトンボを撮影しに、一気に北上。目標は無事達成できたのは良かったがさすがに疲れた。




















今週は実家で撮影。いつものポイントを回ったが、残念ながらいつものリュウキュウムラサキはおらず。かわりにメスアカムラサキを発見(近づくことは出来なかったが)。また、ようやくクロマダラソテツシジミを見かけたり、タテハモドキやツマグロキチョウが秋型に変わったりと季節の進行を思い知らされることとなった。
























今日で与那国島は最終日。残念ながら結局は来訪者は発見できず。話に寄れば多少は来ていたらしい(少ないことに変わりはないが・・・)。最後なので、目に付いた昆虫はしっかりと撮って回ってきた。また、野鳥が割と接近できる機会が多かった。そんな感じで締めにすっかりとおなじみとなったシロミスジに送られて与那国島を後にした。