DCR-250をF410で使ってみた

今日は天気は良かったが気温が上がらずあまり昆虫が見つからなかった。夏が待ち遠しい。

それはさておきFinePix F410でもDCR-250が使えるか試した。といっても形が形なので、当然装着はできない。そこで左手はアダプターリングを装着したDCR-250とカメラを一緒にもって撮影。結果は以下の通り。


マクロモード

これがマクロモードで撮影した写真。


DCR-250

これがDCR-250を使って撮影した写真。それなりに大きく写る。

結果は当然かもしれないけど、それなりに効果があるようだ。といってもコンパクトさ意外は全然Z3に劣るF410は引退かな。さすがにコンバージョンレンズを一緒に持つと手が疲れる...。

さっ、寒っ

3月に入ったとたん寒くなってしまった。明日は雪の予報だし。それはさておき、日本時間で昨日発表になったIntel版 Mac mini。最初は高いなぁ、と感じていたがIntel CPUやFront Row、USBポートの増設とかやってるし無線も入っているからそれ相当かもと考えるようになった。Power PC版より4倍速いといってるくらいだから速いんだろうな。少なくとも自分のサーバマシンであるiMac G4と比べると。最近はサーバマシンを探しているが、Power Mac G5って中古でも値が張るな。簡単にLANポートを増設できるマシンを探しているが、G4はうるさいし設計が古いしサーバマシンとして使うのでしっかりとしたマシンが欲しいけど頑張ってお金を貯めるしかないな。

今回出てきたMac miniに搭載されたFront Row。受信部分って光学式ドライブの横に付いていた。ずいぶんと気付きにくい場所にあるなぁ。ある意味感動してしまった。使っていればすぐに気付くんだろうけど。

修理を忘れた

うっかりすっかり測定器の修理を忘れていた。おかげで今日は不安定。結局は計れなかった。近いうちに修理をしなくては。それはそうとPanasonicが一眼レフを出すらしい。と言ってもどうせ買わないんだろうな。今のZ3で十分かな。というより虫の眼レンズに興味が出てきた。高いから自作か?勉強しないといけないか?って最近はカメラ一辺倒だな。それくらい昆虫が魅力的だってことだな。頑張ってお金を貯めよう。

Intel iMacを触ってきた

今更な感じがするが久々に電気屋さんへ。すでにIntel iMacが置いてあった。その中に気前よくXbenchが入っていた(いつの間に日本語版が出たんだろ?最近は使っていないからなぁ。)のでさっそく計ってみた。1回しか計っていないし記憶も曖昧だが、隣にあったiMac G5 2.1Ghzのスコアが70くらい。Intel 2.0 Duoが60。CPUのパフォーマンスはおそらく自動に設定しているからもう少し上がるだろう。自分のiMac G5のスコアは66。しかし、これはパフォーマンスを最高にしてのスコアなのでやっぱり速くなっているんだなぁと実感。Intelの方はロゼッタで動かしているから伸びなかったのかな。とはいえ、一般的な動作はそこまで変わらないかも。ヘビーな作業をさせないとありがたみはないだろうな。

ついでにFZ7も触れてきた(別の場所だけど)。やっぱり軽いよな。FZ5より少し重いらしいが違いはわからなかった。あと、マクロで5cmまで寄れると書いていたがもう少しだけ近づけるみたい。欲しいと言えば欲しいかもしれないがZ3があるので十分かな。さすがカメラの専門店なだけあってFZ5が29800円で売られていた。価格.comよりも安かったが在庫はすぐになくなるだろうなぁ。そういえばZ3の後継機、Z5も26000円。Z3と対して値段が変わらなくなったな。いよいよ投げ売りか。

サクラサク

ぼちぼち大学の入試試験が開始される時期か。時が経つのは早いものだ。早いと言えば桜。家の近くで咲いていた。種類によって咲く時期が違うから今咲いていても不思議ではないが撮っていおいて損はないだろう。


sakura