甘く見ていた

機種変して入手したW32Tはmini SDカードが使えると言う事でえせ着うた(フル?)を作ってみた。やりかたは単純。iTunesで取り込んだAACファイルの端子、m4aを3g2に変更するだけ。あとは携帯に転送すれば再生することが出来る。もちろん制限もあって着信音等に登録することができないし、携帯に入っているミュージックプレイヤーでも再生は出来ない。とはいえ、リスト順に連続再生できるから語学を学ぶなら十分だ。

あとはイヤホン。もちろん内蔵のスピーカーを使う訳にはいかないので必須だ。ただ、せっかくBlueToothにも対応しているのでワイヤレスなイヤホンを探す事にした。便利な反面、音質が悪い、と言うのが一般論か(安物だけの話かもしれないけど)?とはいえ音楽鑑賞をするわけではないし、人の声が聞ければ問題はない。そんな中、選んだのはLBT-HS100C2。安いし、Mac対応なので自分のiMac G5でも使える。Skypeを使っていて話をしている最中は身動きが取れなかったのでまさにうってつけだ。

と、今まで使っていた携帯では到底出来ない事が出来る訳である種のカルチャーショックを受けた。まさにタイトルの通り、携帯を甘く見ていた。3年のブランクは大きい。

機種変更

携帯は持ってはいるが3年間使い込んだベテランだ。当時は珍しくアンテナレスなのが気に入っていた。今はゲーム何ぞの為に珍しくなってしまったころころホイール(名称は知らない)もリストやWEBを見るのに便利だった。

が、ちょっとした事情で定額制でかつ、Bluetoothが使える携帯が欲しくなった。がこれが使えるのはauでは東芝製のものしかない。W41Tは無駄にでかい(ハードディスク、いらん)のでコンパクトが売りのW31Tを買おうと思ったがこの後継機(?)のW32Tを購入する事に。理由は特にない。強いて言えばDimage Z3が修理から戻るまでのつなぎか。236万画素CCDらしいが液晶が汚いのか写真が汚いのかあんまりぱっとしなかった。やっぱりおまけモードか。mini SDカードが使えるのでパソコンに転送してからチェックしないとうまく写ったかはわからないが期待は出来ないな。

あと、一応BluetoothはMacでも使えたが、プロフィールや登録リストくらいしか送れないようだ。OS X 10.3にBluetooth Serial Utility.appなるソフトがあってこれを使うと携帯経由でインターネットが出来たりするらしい。といってもグレードダウンなんて面倒なことはしたくないので現状維持かな。本来の目的はMacで使う事ではないし。

ネタが...

最近はデジカメを修理に出した為、昆虫の写真が撮れない。せっかく購入したのに昆虫が活発になるこの時期に故障とはいつもながら間が悪い。F410でも撮れない事はないのだが...。ちなみに今日の風は良かったので記録も上々だ。

走行距離:5.31キロ
走行時間:12分38秒
平均時速:25.2キロ
最高時速:32.0キロ

堪えたが...

今日は久々の向かい風。測った距離が一段と狭くなったがちとは進歩したのだろうか。もう少し立てば7時あたりも明るくなるだろうからそうなったら往復で計る事になるかな。

走行距離:5.00キロ
走行時間:13分28秒
平均時速:22.2キロ
最高時速:27.6キロ

新記録

今日の風はなかなか良かったからか今までの記録よりもさらに平均時速は上がったが距離が縮まった。計り方次第でよくなったり悪くなったりであてにならないな。赤信号なんかのときでも計るのがいいのかも。相当下がるだろうな。

走行距離:5.06キロ
走行時間:11分48秒
平均時速:25.7キロ
最高時速:31.5キロ