避暑

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今日は新しい場所に行ってきたが、下調べもろくにせずに出撃したため、大失敗。そのため、別の予定地もキャンセルし、結局はいつもの場所で落ち着いた。大きなオオムラサキを拝みつつ、ミドリシジミがターゲット。去年は散々だったが、今年は雄雌ともに綺麗な状態で撮影できた。羽を開いてくれるとなおよかったのだが、贅沢か。帰りに以前から教えてもらっていたネアカヨシヤンマを見に。なんとか、1匹、しかも綺麗な雄を見ることができた。まだまだ見ることができるので機会があったらまた行こうと思う。

歴戦の戦士

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今日は一人で遠征。午前中は林道にこもり、ゼフィルスのお相手。時期が遅かったのか、殆どの個体がぼろぼろ。そんな中、密かに今年撮影したかったウラキンシジミ(これまたボロ)、フジミドリシジミの撮影に成功。そして、場所を移し、環境を知るために登山。一応山頂付近で目的の一種、ヒメヒカゲの撮影に成功。他にヒメシジミの雌や上の写真にはないが、ナミオトシブミ、エゾハルゼミなどチョウ以外の昆虫もなかなか魅力的なものが、多かった。しかし、もう一種目標がいたのだが、今年はもう終わりのようで残念ながら不発。来年にリベンジをしたい。

雨の中の登山

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今日は天気が不安だったが、強行。雨が降ったり、晴れたりと非常に安定しない天気。そんな中、正体不明のゼフィルス(証拠写真レベル)、エゾハルゼミを始め、ハンノアオカミキリ(?九州にはいないはずだが、後羽の黒点が連結。フチグロヤツボシカミキリの変異型?)、ヒメコブオトシブミなど初見が結構いた。天気が悪い日でこれなので天気が良ければもっと面白いことになるかも知れない。また来よう。

丸一日の遠征

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昨日は有給をとり久しぶりに佐賀県民のへっぽこ昆虫記のalchemy-idealさんと一緒に九州を飛び出してきた。目的はゼフィルスを中心に九州では見られないチョウの撮影。前日の0時から22時まで移動を含めずっと外にいたことになる。さすがに疲れた。が、ウスイロオナガシジミと始めカシワアカシジミ、クロミドリシジミ、ウラナミアカシジミと九州で探すのが困難、または生息していないチョウをたくさん拝むことができた。そんな中にアサマイチモンジ、ヒメシジミなど、3年ぶりに再会したチョウも。そして特に嬉しかったのが今年撮ろうと考えていたメスアカミドリシジミ。結構な数がいて、なんとか雌の開張写真を撮ることができた。

特にヒメシジミがいた場所は非常に面白そうで機会があったらまた行きたいが、今年は厳しいかも。

梅雨の合間の青空

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今日は昼間で寝ていたので、午後から樫原湿原。思ったよりも天気がよかった。目的はモートンのみのお気楽撮影。結構数が出ているようで、雄と雌の撮影は容易に達成できた(見つけるのは一苦労だった)。