再び有線に

実は今までAirMac Express Stationをルータとして使用していた。ただ、通信速度が遅くてRemote DesktopやらAFP(これは大して遅くはなかったが)やらが遅いし、なにしろ電子レンジをよく使うのでその際の速度低下も気になる。それで一度、有線ルータに切り替えたが、ルータと同じネットワークに属する端末からWanポートに接続できないバグ(?)があったのですぐに取りやめ、放置した。が、最新(今年の5月のものらしい)のファームウェアを入れた所、そのバグが改善されたので切り替えた。さすがに有線の方が圧倒的に早い。通信速度を計ってみると、iMac G5で無線のときが下りが13Mくらいだったのが今では下りが70Mくらいにまで上昇。iMac G4(サーバ)は下りが3Mくらいから60Mにまで上昇。ネットワークに関するソフトの処理速度も速くなった。ネットワークごしに大きめのファイルをコピーさせてみると全然違う。

ただ、AirMacも使う用途はまだあるので手放すつもりはない。

なぜ蒸し暑いか

 今日も曇りながらも雨は降っていなかったのでチャリトレ。今回、チャリトレをしてみて、当たり前の事に気がついた。
 それはなぜ、夏は蒸し暑いか、である。まぁ、純粋に気温が高いから少なくとも暑い。湿度も高いからそれは蒸し蒸しする。が、この蒸し蒸し感は外の湿度の性ではなく自分の汗なのではないかと。人間は自分の体温が上昇してくると汗が出てくる。なぜ出てくるかといえば汗の蒸発熱で体温を下げるのである。これがポイント。ちょうど今の時期、湿度も高いので水分は蒸発しにくい。これは汗にもいえることだろう。いくら湿度が高いとはいえ、100パーセントにはならないだろうから若干の汗は蒸発する。が、すぐに飽和してしまい、蒸発できなくなってしまう。すると、汗が蒸発しないという事は蒸発熱を利用しての体温低下ができない。つまり、肌の周りは湿度100パーセント近く、それに加えいつもよりも高い体温。たぶんこれが蒸し暑い状況なのではないか?
 ただこの持論は情報収集せずに今日の状況をみてたまたま思いついたものなので的を外しているかもしれないが。

走行距離:15.98キロ
走行時間:45分7秒
平均時速:21.2キロ
最高時速:43.0キロ

今日、最高時速を更新した。やっぱ50キロ目指してみたいな。車と同じくらいの速度で。ちなみに、マウンテンバイクでの最高時速は50キロは余裕ででていた。これはむしろ当たり前である。佐賀と福岡の間の山を登って、下るときのスピードだから(アホ)。さすがに余裕で車に追いつけた(山道なので道がぐねぐねしているから)。

ものすごい勢いで寝ていた

昨日は夜の12時にしっかり寝たはずなのに、今日起きてみたら、部屋は結構くらい。早起きしたのかな?と時計を見て唖然とした。午後の1時。なんでだ!天気は雨、と表示されていた。これはいつもどうりだ。が、外は曇り。なるほど、部屋が暗いわけだ。道路の乾き具合をみると結構前に雨はやんだらしい。この様子だと雨は降りそうになかったのでちょこっといつものルートに距離を伸ばしたルートを選んだ。幸い雨は降らなかった。ただ平均時速が20行かなかったのが残念である。途中、さぼったからなぁ。反省。

走行距離:23.24キロ
走行時間:1時間9分54秒
平均時速:19.9キロ
最高時速:41.5キロ

さすがに今日は行けなかった

今日も梅雨のような天気。それはそれで当たり前だけど、休日だし、どこかへ行きたかったが雨が止む気配がない。ただ3時くらいか雨が止んだ。空もなんとなく雲が薄いし行くかと、家を出たはいいが、2、3キロ走ったくらいで雨が降り出してしまった。さすがにこの状態で遠くへ行ったら自分の身も自転車も危ないんで引き返す事に。結局はプログラミングか。パソコンの画面ばかり見てもなぁ。いろいろ作りたいものはあるが今日は不発。あと、もろ公開しているページに影響がでるものもあるので昼間はうかつに手は出せないしな。

現在の天気は雨です

DashBoardには標準で天気予報のウィジェットがついている。1週間分の予報が表示されるので非常に便利だ。今日もチャリトレに行ったのだが、出発したときの天気は雨、帰宅したときも雨、だった。チャリトレの途中、雨は降らなかった。実はここの所こういう状況が続いている。自分が晴れ男なのかはかわらないけど、実に運がいい。さすがに最初から土砂降りがこられたら敵わないけど。

走行距離:16.05キロ
走行時間:47分46秒
平均時速:20.1キロ
最高時速:34.0キロ