






気付いたら年度末。もう少ししたらようやくのシーズンイン。一応今年もフチグロトゲエダシャクを観察したりしたが、あんまり出かけなかった。昨日は天気が良かったため久しぶりにお出かけ。蝶の数はまだまだ少なく、どの蝶も敏感だったが、なんとかモンシロチョウやイシガケチョウを撮影出来た。







気付いたら年度末。もう少ししたらようやくのシーズンイン。一応今年もフチグロトゲエダシャクを観察したりしたが、あんまり出かけなかった。昨日は天気が良かったため久しぶりにお出かけ。蝶の数はまだまだ少なく、どの蝶も敏感だったが、なんとかモンシロチョウやイシガケチョウを撮影出来た。








10月下旬から仕事で週末も出かけられず。落ち着き始めたのが12月上旬であちこち回ってみたが、息も絶え絶えなマイコアカネと全然元気なヒメアカネのみ。シーズンがオフになったことと今まで忙しかった反動で引きこもり気味。今日は実家に帰るのでついでに回ったに過ぎない。肌が白いと言われてしまった。来年は焼き直さなければ。



















今週は例年通り登山。目的はいつも通りニシキキンカメムシ。今年は去年と比べればそこそこ数を見ることができたが、時期は遅めで幼虫や羽化には出会えず。昼には地元に戻り、トンボ探し。カワトンボの仲間や、地元では初めてのムカシヤンマを見ることができた。また、今回もミヤマチャバネセセリを見ることができた。前回はたまたま飛んできたものかと思ったが、近くで発生しているのかもしれない。











5月6日は有給として、GWの後半戦。と言っても、実家に帰郷し、のんびり。天気が悪いのもプラスであまり撮影は出来ず。実家からの帰りに近所の川を覗いたらもうアオハダトンボが。すでに成熟しているのもいて発生してから結構経っているようだ。












とりあえず、前半戦は地元巡り。自分は月曜日は仕事なので、あまり遠出はしなかった。
また、サブカメラが故障したことを理由に残った機材をやりくりし、E-5用に50-200mm SWDを調達。故障したサブカメラE-M5は修理に出し、E-M1を導入。未だにE-5から完全に乗り換えることができない・・・。