


















スケジュールの都合上1日のみの挑戦となった西表島。予想外の広さに予想通りの時間不足。そんな中、トンボに関してはホソアカトンボ、キイロハラビロトンボと見ておきたかったトンボが見ることができたのは嬉しかった。蝶に関してはタイワンキマダラと迷蝶であるウスコモンマダラ(自信はない→リュウキュウアサギマダラ)は良かったが他はぱっとせず。天気が良く、日差しは強かったがちょっと影に入ればひやりとし、風も冷たかったため、活動している蝶は少なかったのかもしれない。石垣島を含めてもう少し長く滞在したいものだ。



















スケジュールの都合上1日のみの挑戦となった西表島。予想外の広さに予想通りの時間不足。そんな中、トンボに関してはホソアカトンボ、キイロハラビロトンボと見ておきたかったトンボが見ることができたのは嬉しかった。蝶に関してはタイワンキマダラと迷蝶であるウスコモンマダラ(自信はない→リュウキュウアサギマダラ)は良かったが他はぱっとせず。天気が良く、日差しは強かったがちょっと影に入ればひやりとし、風も冷たかったため、活動している蝶は少なかったのかもしれない。石垣島を含めてもう少し長く滞在したいものだ。





















元々は沖縄本島で4泊5日の予定の内、中3日を石垣島、さらに中日を西表島とした。そんな石垣島だが、天気に非常に恵まれたが、気温が低く、初日は非常にトンボが少なかった。が、日が進むにつれ良い天気が続いたせいか、一気に数が増えたように感じた。おかけで狙いだったサナエトンボを撮ることができた。季節の進行が早ければ他にも見ることができた種も居るが贅沢は言っていられない。蝶に関してはシロオビヒカゲが初見だが、それ以外は台湾で見ることが出来たのを含め、特に目新しいものはおらず。例のセセリチョウも見たかったが、やはり時期が早いようで見ることが出来なかった。















今回のゴールデンウィークは代休をフルに活用し前半を沖縄遠征に。最初は本島のみを計画していたが、いつの間にか西表島も行くことにしたため、忙しいプランになってしまった。
今回の本島での撮影は気温が低いのも相まっていまいち。というか全島とも気温が異常に低く、車中泊を最初考えていたがあまりにも寒いのでゲストハウスに待避を行った。あと、今回の旅ではMZD 300mm F4が猛威を振るった。このレンズがなかったら撮影出来なった写真がどれほどあったことか。微妙な写真もあるがほぼすべて300mmで撮ったもの。ただ明らかに重いのでずっと背負っていたら疲れるのが難点。
















今回も引き続き生き物探し。昨日はベッコウトンボを見に。相も変わらずベッコウトンボだらけで一安心。フタスジサナエがしっかりと撮影出来なかったのが少々心残り。今日はチョウ探し。ほぼほぼ見たいものは見ることが出来たが、ミヤマセセリだけ外してしまった。あとは今回はカワセミと遊ぶことが出来たのが一番楽しかった。











今月に入った途端、週末の天気が悪くなったり、体調不良になったりで、ようやく昨日今日で撮影が出来た。季節の進行の遅れと直近の急激な気温上昇で相も変わらず季節の読みにくさを感じた。